外国人実習生受入れ情報

技能実習対象職種が追加され66職種123作業となりました。

中国人実習生−人材活用の切り札−

内装工事の作業をに励む研修生

首都圏商工建設協同組合は、全66職種123作業で実習生を派遣できる数少ない組合です。実習生は、日本側=政府三省認可の団体、中国側=政府の直接許可機関双方が手を結んで厳選する、若い人材です。

実習生は、日本の技術を習得し、実習生としての期間終了後に帰国して、母国の技術発展に寄与することが最大の目的です。
実習生として3年間の期間を終えると、「研修修了証」が発行されます。これにより実習生が高い技術を身につけたことが証明され、実習生の帰国後の待遇が変わってきます。
そのため実習生は、懸命に仕事と日本語の習得に励みますので、実習生を受入れた会社からは、高く評価されています。

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実習生受入れ事業への取り組み

   

◆首都圏商工建設協同組合の特色

  • 申請取次資格をもつ職員が、入国管理局の直接指導を受けて実習生の管理を行います
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  • 外国人研修制度、関係法令を遵守し、適切な実習生管理体制を築いています
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  • 外国人実習生は、日本の製造業の大切な担い手であると考えています
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  • 実習生を受入れる会社と実習生、双方が満足できる環境を整えます
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  • 実習生の募集は、中国側実習生送出機関と組合が責任を持って行い、最終的に実習生を受入れる会社の責任者が同席して、面接あるいは書類選考にて選抜します
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◆首都圏商工建設協同組合の活動地域

  • 首都圏  :東京都、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、埼玉県、神奈川県
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  • 東北   :福島県
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  • 甲信越  :新潟県、長野県
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  • 東海・中部:静岡県、岐阜県、愛知県、三重県
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  • 北陸   :富山県
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  • ※上記以外の地域でも、お問合せ下さい
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外国人研修生受入れ

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